Moto G6 Plusの使用感のメモ ほぼ1日中Twitterができそうな電池持ち

Moto G6 Plusの電池持ちには非常に満足している。今の所、私の用途では12時間ぐらいバッテリーが持った。

例として(多分)8時間ぐらいの画面点灯のうち、TwitterクライアントのUserStreamでタイムラインを常時垂れ流す、RSSリーダーで取得した記事をブラウジングする、たまにGoogle Mapアプリで現在地を確認するといった用途で使ってみた結果が以下だ。TwitterクライアントのUserStreamは画面消灯時も可動している。

※常時Wi-Fi接続なのでモバイルデータ通信のほうがバッテリーの消費が速いかもしれない。

Battery Mixでログを採った様子

青の線がバッテリー駆動時の様子、縦軸がバッテリー残容量、横軸が時刻を表している。この日はちょうど朝の6時ぐらいにMoto G6 Plusを充電器から外して使い続けた。

CPU、バッテリー容量の組み合わせが優秀か

Moto G6 Plusは、CPUはSnapdragon 630(2.2GHz *8)(もしかしたら2.2GHz*4 + 1.8Ghz*4かもしれないが、公式には2.2GHz *8)、バッテリー容量は3,200mAhである。

ミッドレンジ系統のCPUかつそこそこ大容量バッテリーなのでスペックを見ても納得の電池持ちだ。

大画面、そこそこの処理性能なのに優秀なバッテリー持続時間のため電池持ちに関してはかなり満足している。